コンテナ物語
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コンテナ物語 世界を変えたのは「箱」の発明だった
マルク・レビンソン

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商品基本情報

商品説明

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
コンテナ船を発明したのは、トラック運送業者マルコム・マクリーン。その果敢な挑戦を軸に、世界経済を一変させた知られざる物流の歴史を明らかにする。

【目次】(「BOOK」データベースより)
最初の航海/埠頭/トラック野郎/システム/ニューヨーク対ニュージャージー/労働組合/規格/飛躍/ベトナム/港湾/浮沈/巨大化/荷主/コンテナの未来

【著者情報】(「BOOK」データベースより)
レビンソン,マルク(Levinson,Marc)
ニューヨーク在住のエコノミスト。The Economistの金融・経済学担当エディターや、Newsweekのライターを務めた

村井章子(ムライアキコ)
翻訳家。上智大学文学部卒業(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

商品レビュー(79件)

総合評価
 3.94

ブックスのレビュー

  • 主人に頼まれて
    購入者さん
    評価 4.00 4.00
    投稿日:2011年06月13日

    主人に頼まれて購入したので内容はわかりませんが、内容は面白いと言っていました。

    0人が参考になったと回答

  • ロジスティクスの基盤となる治具を知る
    Ta152R
    評価 5.00 5.00
    投稿日:2010年11月15日

    原書名:THE BOX(Levinson,Marc)
    日経BP社、マルク・レビンソン(著)、村井 章子(訳)
    ロジスティクスの一部が一貫物流。
    陸海空を最適な条件でモノ移動させるのがロジステイィクス。
    ただの箱を物流の要件に沿って規格化すればコンテナとなる。
    アメリカの陸運業者マルコム・マクリーンは、コスト削減と交通渋滞回避のため運賃の安い沿岸航路に目をつけ、トラックから「箱」だけ切り離して船に載せるアイデアを思いつく。
    様々な法規、既得権者の圧力を払いのけて1956年3月、世界初のコンテナの海上輸送を実現する。
    工業発展とともに増大する輸送の要衝となるべく、シンガポールは巨大なコンテナ専用埠頭を設置した。日本を含む東アジア、東南アジアの臨海諸国は、巨大なコンテナ埠頭を整え自動化を推進した。
    物流の安定と物流コストの低下がさらなる産業振興を呼込む。
    コンテナの歴史は物流の歴史の基本!
    目次
    最初の航海
    埠頭
    トラック野郎
    システム
    ニューヨーク対ニュージャージー
    労働組合
    規格
    飛躍
    ベトナム
    港湾
    浮沈
    巨大化
    荷主
    コンテナの未来

    0人が参考になったと回答

  • 購入者さん
    評価 4.00 4.00
    投稿日:2007年08月06日

    この本で描かれているマルコム・マクリーンという人は非常にアイディアマンでかつエネルギッシュな経営者です。それに負けないくらい活き活きとした文章もいいです。

    0人が参考になったと回答

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