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年収120万円時代 生き抜くための知恵と工夫
森永卓郎

1,540(税込)送料無料

商品情報

  • 発売日:  2007年03月
  • 著者/編集:   森永卓郎
  • 出版社:   あ・うん
  • 発行形態:  単行本
  • ページ数:  212p
  • ISBN:  9784901318518

商品説明

内容紹介(「BOOK」データベースより)

年収300万円から120万円時代へ。日本貧民化計画進行中。

目次(「BOOK」データベースより)

第1章 ビンボー父さんはますますビンボーにー「年収120万円」の衝撃波/第2章 国民不信列島ニッポン!-ゲート・シティとスラムの拡大/第3章 仕組まれた大格差社会ー始まった日本人貧民化計画/第4章 「安倍総理、“財政破綻”は政府の宣伝ではありませんか?」/第5章 年収120万円時代を生き抜く必死の構え/第6章 最低年収で楽しく暮らすための「知恵と工夫」

著者情報(「BOOK」データベースより)

森永卓郎(モリナガタクロウ)
経済アナリスト。三菱UFJリサーチ&コンサルティング客員研究員。獨協大学経済学部教授。1957年生まれ。東京都出身。東京大学経済学部を卒業後、日本専売公社、日本経済研究センター、経済企画庁総合計画局などを経て、株式会社UFJ総合研究所経済・社会政策部で部長兼主席研究員を務め、現在に至る。テレビ番組のニュースコメンテーター、ラジオのパーソナリティーとしても幅広く活躍。自身のブログ『つながるモリタクBLOG』でも、政治・経済から身近な出来事まで日々意見を発信している。ミニカーのコレクターとしても有名で、コレクション博物館の設立も計画中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

商品レビュー(12件)

総合評価
 3.80

ブックスのレビュー(7件)

  • (無題)
    購入者さん
    評価 2.00 2.00
    投稿日:2007年05月10日

    もっと、どうやったら120万でも生きてゆけるのか具体的に書かれていると思ったんですが、貧困層が拡大しているのは今の政治が悪い、というわかりきったことの説明に終始している感を受けました。

    2人が参考になったと回答

  • (無題)
    桜梅ゆり
    評価 5.00 5.00
    投稿日:2007年02月23日

    もろ扶養家族時代なのね〜。
    気になったので購入。
    これは、前回の年収300万円生活の予想よりも2年も早くしかも120万円に下がってしまった年収についての自己対策本です。
    郵政民営化にの本当の意味や、日銀の思惑などが詳しく解説されているので、自分には関係ないかな?と思う人もこれからの日本情勢の予測のひとつとしておさえておくといいワ。

    2人が参考になったと回答

  • 購入者さん
    評価 4.00 4.00
    投稿日:2007年12月31日

    読んでると暗くなってきます。
    でも、本当にこんな世の中なんだよなーと実感させられるのも事実。この本を読んで少し知恵をつけて暗い日本社会を必死に生き抜いていければ良いなと思います。

    1人が参考になったと回答

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