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臆病国家日本が、世界の救世主になる日
ベンジャミン・フルフォード

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商品説明

内容紹介(「BOOK」データベースより)

破綻かそれとも再生か、カギを握るのは日本だ。

目次(「BOOK」データベースより)

第1章 日本が勇気を取り戻せば、世界を変えられる(世界を救えるのは日本しかない)/第2章 独裁国家「アメリカ帝国」によって世界は破滅に導かれる(独裁国家が世界の覇権を握ろうとしている)/第3章 日本人はどうしてそんなに臆病なのか?(理解不能な日本の臆病の構図/温存された官僚機構が先送り体質の元凶だ!)/第4章 日本人よ、世界を救わないでいいのか!(日本が世界を救うウルトラマンになる/「八〇〇年周期説」が明らかにするアジアの時代)/第5章 日本が救世主になるためにやらなければならないこと(勇気を持て日本人!世界を救えるのは日本だけだ/再生日本21)

著者情報(「BOOK」データベースより)

フルフォード,ベンジャミン(Fulford,Benjamin)
1961年生まれ、カナダ出身。上智大学比較文化学科を経て、カナダのブリティッシュ・コロンビア大を卒業後、「日経ウィークリー」記者、米経済誌「フォーブス」のアジア太平洋支局長などを経て、現在フリーランス・ジャーナリスト

浅井隆(アサイタカシ)
経済ジャーナリスト。1954年東京都生まれ。学生時代から経済・社会問題に強い関心を持ち、早稲田大学政治経済学部在学中に環境問題研究会などを主宰。一方で学習塾の経営を手がけ学生ビジネスとして成功を収めるが、思うところあり、一転、海外放浪の旅に出る。帰国後、同校を中退し毎日新聞社に入社。写真記者として世界を股に掛ける過酷な勤務をこなす傍ら、経済の猛勉強に励みつつ独自の取材、執筆活動を展開する。現代日本の問題点、矛盾点に鋭いメスを入れる斬新な切り口は多数の月刊誌等で高い評価を受け、とくに1990年東京市場暴落の謎に迫る取材では一大センセーションを巻き起こす。その後、バブル崩壊後の超円高や平成不況の長期化、金融機関の破綻など数々の経済予測を的中させてベストセラーを連発し、1994年に独立。1996年、従来にないまったく新しい形態の21世紀型情報商社「第二海援隊」を設立し、以後その経営に携わる一方、精力的に執筆・講演活動を続ける。2005年7月、日本を改革・再生するための日本初の会社である「再生日本21」を立ち上げた(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

商品レビュー(2件)

総合評価
 

ブックスのレビュー(1件)

  • gold phoenix
    評価 4.00 4.00
    投稿日:2008年01月04日

    Bフルフォード氏の著作は同窓でありほとんど全て読んでいるが、元来の鋭い洞察力は相変わらずだが、最近ちょっとその主張に無理を感じることも出てきた。情報源に偏りがあるのかもしれない?今後も注目はしていきたいジャーナリストであることには変わりない。

    1人が参考になったと回答

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