スーチー女史は善人か
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スーチー女史は善人か 変見自在
高山正之

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商品基本情報

  • 発売日:  2008年02月
  • 著者/編集:   高山正之
  • 出版社:   新潮社
  • 発行形態:  単行本
  • ページ数:  220p
  • ISBNコード:  9784103058724

商品説明

巷に溢れる大ウソを一刀両断! 前作『サダム・フセインは偉かった』に続く、「週刊新潮」超辛口名物コラム、待望の第二弾。世の中を見る目が変わります。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
これが真っ先に読みたくて「週刊新潮」を買う!そんな熱狂的な支持を集める超辛口名物コラム「変見自在」。大好評の前作『サダム・フセインは偉かった』に続く傑作選、待望の第二弾。朝日新聞の奥深い“一流紙”ぶりから、大国の偽善にまみれた腹黒さまでー。今回も巷に溢れる「胡散臭さ」を一刀両断。世の中を見る目が変わります。

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 本物の悪党は誰だ(犯罪は下僕の装いで/たかが武器商人のくせに ほか)/第2章 朝日の記事は奥が深い(リー首相の玉なし/人のふり見て我がふり見ず ほか)/第3章 いつの時代も役人どもは(真犯人オランダの自供/傲慢役人に祟る大鳥居 ほか)/第4章 中国に身のほどを教える(朝日の浅知恵/「七歳の捕虜」が語る真実 ほか)/第5章 国を貶める哀れな人(“一流紙”は変質者の味方/タイへの恩は忘れない ほか)

【著者情報】(「BOOK」データベースより)
高山正之(タカヤママサユキ)
1942年生まれ。ジャーナリスト。1965年、東京都立大学卒業後、産経新聞社入社。社会部デスクを経て、テヘラン、ロサンゼルス各支局長。98年より3年間、産経新聞夕刊1面にて時事コラム「異見自在」を担当し、その辛口ぶりが評判となる。2001年から07年3月まで帝京大学教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

商品レビュー(6件)

総合評価
 4.6

ブックスのレビュー

  • timjpn
    評価 5.00 5.00
    投稿日:2008年05月23日

    読みやすい文章です。
    それでいていろいろ考えさせられます。
    今まで常識と思っていたことがいかに(意図的に)歪められて伝えられていたのか。。

    1人が参考になったと回答

  • 反骨の正論
    つき指
    評価 5.00 5.00
    投稿日:2008年03月08日

    「週刊新潮」の人気辛口コラム「異見自在」の最新刊。豊富な特派員経験、内外のマスコミ情報にも精通、驚くべき「世界の腹黒い」実態を告発する、反骨の士である。大推薦。

    1人が参考になったと回答

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