なぜ、中国は「毒食」を作り続けるのか
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なぜ、中国は「毒食」を作り続けるのか (祥伝社新書)
有本香

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商品基本情報

  • 発売日:  2009年02月
  • 著者/編集:   有本香
  • レーベル:   祥伝社新書
  • 出版社:   祥伝社
  • 発行形態:  新書
  • ページ数:  233p
  • ISBNコード:  9784396111441

商品説明

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
二〇〇八年一月の「毒入りギョーザ事件」は、まだわれわれの記憶に鮮明に残っている。ほかにも、古革靴を煮出して作った偽ミルク、赤インクを注射したスイカなど、あげればきりがないほど偽装、偽造のオンパレード。どうして中国では、これほど途方もない毒食事例が頻発するのか。これまで中国各地で美食、毒食を問わず、多くのものを食べまくってきた体験をもとに、史実や、現在の体制、世相を絡めて、毒食発生のメカニズムを読み解いていく。日本人はどうやって身を守るかにも言及する。

【目次】(「BOOK」データベースより)
序章 「中国人は人をだます専門家」だから/第1章 中国は偽装と偽造の大国だから/第2章 中国は世界最大の「貧困国」だから/第3章 中国は政治不信・人間不信の国だから/第4章 中国は環境汚染の深刻な国だから/第5章 中国は共産党による独裁の国だから

【著者情報】(「BOOK」データベースより)
有本香(アリモトカオリ)
奈良県に生まれ、静岡県に育つ。東京外国語大学卒業後、旅行雑誌編集長、上場企業の広報担当等を経て独立。企画会社を経営するかたわら、旅や食、国際関係に関する執筆活動を続けている。20年あまり、世界各地を旅行しており、とくに中国を含むアジアでの滞在・取材経験が豊富(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

商品レビュー(5件)

総合評価
 3.25

ブックスのレビュー

  • 購入者さん
    評価 2.00 2.00
    投稿日:2009年04月05日

    最後まで読みましたが、タイトルの理由がわかりませんでした。

    0人が参考になったと回答

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