秋のビジネス書フェア
現在地
トップ >  > 語学・学習参考書 > 語学学習 > 日本語
文字の骨組み字体/甲骨文から常用漢字まで[大熊肇]
  • Googleプレビュー

文字の骨組み 字体/甲骨文から常用漢字まで
大熊肇

2,200(税込)送料無料

この商品が関連するクーポン・キャンペーンがあります(4件)

※エントリー必要の有無や実施期間等の各種詳細条件は、必ず各説明頁でご確認ください。

楽天ブックス初めてご利用の方限定!

初めてご利用&条件達成でポイント最大5倍!

商品情報

  • 発売日:  2009年04月
  • 著者/編集:   大熊肇
  • 発行元:   彩雲出版
  • 発売元:   星雲社
  • 発行形態:  単行本
  • ページ数:  462p
  • ISBN:  9784434130915

商品説明

内容紹介(「BOOK」データベースより)

字体は「文字の骨組みの概念」である。横線を三本書けば「三」、縦線を三本書けば「川」などという概念、これを「字体」という。では横線ではなく点が縦に三つ並んでいたらどうだろう。「三」と読める人もいるし読めない人もいる。概念には個人差があるのだ。文字が誕生してから現代まで、人々はどんな字を読み、書いてきたのか。現在書いている字体はどのように決まったのか。詳細な資料を挙げて字体を読む。

目次(「BOOK」データベースより)

第1章 骨組みの土台(字体って何?/正字体って何?/字体の三つのベクトル ほか)/第2章 文字いぢり(さいたま市の「さ」/「葛飾区」と「葛城市」と「葛城ミサト」/左右に伸ばすのは一字に一カ所 ほか)/第3章 資料編(『漢字要覧』の別体/『漢字整理案』の「許容体案」「漢字整理案の説明」/当用漢字表 ほか)

著者情報(「BOOK」データベースより)

大熊肇(オオクマハジメ)
1960年(昭和35)埼玉県春日部市生まれ。出版デザイナー。八歳から書道教室に通う。のちに印刷文字に興味を持つ。専門学校桑沢デザイン研究所・リビングデザイン研究科・グラフィックデザインコース卒業。道吉デザイン研究室を経て独立。現在、有限会社トナン代表。毛筆のロゴや篆刻も制作する(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

商品レビュー(1件)

総合評価
 

ブックスのレビュー

まだレビューがありません。 レビューを書く

楽天ブックスランキング情報

  • 週間ランキング

    ランキング情報がありません。

  • 日別ランキング

    ランキング情報がありません。

在庫あり

残りあと1

あす楽対象商品

のご注文で
送料無料で  にお届け

あす楽利用条件
お届け可能なエリア内の場合、翌日中にお届けします。カード払い、ご自宅への配送に限ります。
詳細は「あす楽」利用条件をご確認ください。

個数 

最近チェックした商品

    ※表示を削除したい場合は閲覧履歴のページから削除お願いいたします

    購入データ自動連携!楽天ブックス公式 無料 読書管理パプリ Readee

    このページの先頭へ