学校は雑木林 共生共存の教育実践と「君が代」不起立
- | レビューを書く
1,980円(税込) 送料無料
この商品が関連するクーポン・キャンペーンがあります (10件) 開催中のキャンペーンをもっと見る
※エントリー必要の有無や実施期間等の各種詳細条件は、必ず各説明頁でご確認ください。
- 条件達成でポイント2倍!楽天モバイルご利用者はさらに+1倍
- 本・雑誌在庫あり商品対象!条件達成でポイント最大10倍 2026/9/1-9/30
- 【ポイント10倍】図書カード購入×エントリー×条件達成でおトク!
- 【ポイント10倍】図書カードNEXT利用でお得に読書を楽しもう♪
- 【楽天モバイルご利用者限定】条件達成で100万ポイント山分け!
- 【Rakuten Fashion×楽天ブックス】条件達成で10万ポイント山分け
- 【スタンプカード】楽天ポイントもらえる&抽選で豪華景品が当たる!
- 【楽天ブックス】超本トク祭 条件達成で豪華賞品が当たる
- Rakuten×可哀相に!条件達成でオリジナルグッズが当たる
- 条件達成で楽天限定・宝塚歌劇 宙組貸切公演ペアチケットが当たる
商品説明
内容紹介(「BOOK」データベースより)
知的障がい者施設に勤めた後、都立養護学校(特別支援学校)の教員となった河原井純子先生が、34年間の教員生活を綴った。共生共存の「雑木林の学校」をめざし、子どもたちとがっぷり四つに組んだ生き生きとした実践。しかし、七生養護学校の性教育への激しいバッシング、10・23通達…と都の教育は大きく変容していく。その現場に立ち会うことになった河原井先生は、教育破壊に抗して「君が代」不起立を貫いている。巻末には、改革の名のもとに危機的な状況に追い込まれていく社会、そして教育について、警鐘を鳴らし続ける斎藤貴男さんによる解説文を収録。
目次(「BOOK」データベースより)
第1章 新米先生だったころ/第2章 八王子養護学校ゆっくり実践記/第3章 雑木林の学校をめざして/第4章 都立七生養護学校で起こったこと/第5章 東京都の教育の変貌/第6章 「一〇・二三通達には従えません」-「茶色の朝」を迎えないために/解説 雑木林の学校を取り戻そう
著者情報(「BOOK」データベースより)
河原井純子(カワライジュンコ)
1950年生まれ。知的障がい者の施設労働者として3年勤めた後、「口先だけ偉そうなことを言う教員だけには決してなりたくない」と決意して、1975年4月、都立高島養護学校の教員となる。以後、八王子養護学校、七生養護学校などに勤務。「障がい」があってもなくても共生できる学校や社会の実現を目指す
斎藤貴男(サイトウタカオ)
1958年生まれ。ジャーナリスト。いち早く社会問題としての格差に着目し、旺盛な取材活動を展開(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
商品レビュー
ブックスのレビュー
まだレビューがありません。 レビューを書く
楽天ブックスランキング情報
-
週間ランキング
ランキング情報がありません。
-
日別ランキング
ランキング情報がありません。

![[楽天スーパーSALE]条件達成でポイント2倍!エントリーはこちら](https://image.books.rakuten.co.jp/books/img/bnr/event/supersale/20260904/950x55.png)













