対象の本が最大50%ポイントバック
現在地
トップ > 本 > ビジネス・経済・就職 > 経済・財政 > 日本経済

東海地域と日本経済の再編成 地域経済、グローバル化、産業クラスター

2,420円(税込) 送料無料

商品情報

  • 発売日:   2009年05月15日頃
  • 著者/編集:   関下 稔(編) , 有賀 敏之(編)
  • 出版社:   同文舘出版
  • 発行形態:   単行本
  • ページ数:   184p
  • ISBN:   9784495439613

商品説明

内容紹介(JPROより)

グローバル化における東海地域の果たしてきた役割を明らかにすると共に、名古屋圏、東海地域、中部経済という地域経済または広域経済の問題を分析し、その未来についても言及する。

内容紹介(「BOOK」データベースより)

名古屋経済の復活と日本の地域経済再生のカギを探る!「グローバル企業」トヨタと東海地域経済のリンク、その浮沈のメカニズムを明らかにし、東海・中部地方を軸とする日本経済再生の道筋を指し示す。

目次(「BOOK」データベースより)

第1章 東海地域経済の概観/第2章 ポスト万博の中部経済ー観光経済の視点から/第3章 東海地域における外国人労働者の受け入れ/第4章 トヨタグループのグローバル化と産業クラスター/第5章 セブンーイレブン・ジャパンの東海地域進出/第6章 ポスト・アメリカングローバリズム時代の産業クラスターとグローバルシティ

著者情報(「BOOK」データベースより)

関下稔(セキシタミノル)
朝日稔。1942年埼玉県に生まれる。京都大学大学院経済学研究科博士後期課程修了。1972年山口大学経済学部講師。1981年立命館大学経営学部助教授。1988年同国際関係学部教授。2007年名古屋学院大学大学院経済経営研究科教授。現在、立命館大学大学院国際関係学研究科特任教授、経済学博士(京都大学)。2004-06年日本国際経済学会会長

有賀敏之(アルガトシユキ)
1960年三遠南信地域の信州飯田に生まれる。京都大学大学院経済学研究科博士後期課程修了。1999年筑波大学先端学際領域研究センター(TARA)助教授。現在、名古屋学院大学大学院経済経営研究科教授、京都大学博士(経済学)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

商品レビュー

ブックスのレビュー

まだレビューがありません。 レビューを書く

楽天ブックスランキング情報

  • 週間ランキング

    ランキング情報がありません。

  • 日別ランキング

    ランキング情報がありません。

在庫あり

残りあと24個

個数 

最近チェックした商品

    ※表示を削除したい場合は閲覧履歴のページから削除お願いいたします

    ランキング:ビジネス・経済・就職

    ※1時間ごとに更新

    このページの先頭へ