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ドンマイドンマイッ! プロレスラー三沢からのメッセージ

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商品情報

  • 発売日:   2010年06月
  • 著者/編集:   三沢光晴
  • 出版社:   ミシマ社
  • 発行形態:   単行本
  • ページ数:   255p
  • ISBN:   9784903908199

商品説明

内容紹介(「BOOK」データベースより)

レスラーとして、社長として、一人の人間としてー。満身創痍になりながら、ぼくらに残してくれた、お茶目で優しい言葉たち。三沢光晴本人による2005年11月から2009年1月1日までの85日分の日記。

著者情報(「BOOK」データベースより)

三沢光晴(ミサワミツハル)
1962年6月18日北海道夕張市生まれ、埼玉県越谷市にて育つ。学生時代にアマチュアレスリングを経験し、国体で優勝。高校卒業後は全日本プロレスに入門。入門からわずか5カ月でデビュー戦のリングに上がるなど早くから頭角を現し、その後は全日本プロレスが管理する全ての王座を獲得。田上明、小橋建太(当時:健太)、川田利明と共に一大ブームとなった四天王時代を築き日本マット界のエースに。決して妥協を許さないファイトスタイルを貫き、激しい試合を繰り広げる。その後、2000年7月、理想のプロレスを目指してプロレスリング・ノアを設立。2009年6月13日広島大会試合後に急逝。初代、第5代、第11代GHCヘビー級王者。2007年プロレス大賞最優秀選手賞受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

商品レビュー(18件)

総合評価
 4.42

ブックスのレビュー(14件)

  • (無題)
    購入者さん
    評価 3.00 3.00
    投稿日:2023年12月01日

    三沢さんに少しでも触れたくて購入しました。

    0人が参考になったと回答

  • (無題)
    uzuratani
    評価 4.00 4.00
    投稿日:2011年01月05日

    故三沢光春選手のブログ日記。同時期の小橋選手のブログとの掛け合いで話がわからないところが難点。せめて小橋選手のコメントを注釈とかで入れといてくれれば良かったのに

    0人が参考になったと回答

  • 三沢ファン
    ボンとロッキー
    評価 5.00 5.00
    投稿日:2010年12月13日

    これは、すごい!
    面白いし、ほとんど8割くらい
    下ネタ満載なので、女性の方は
    相当覚悟が?必要かも。笑
    特別発行人の精神科医、香山リカさんも
    引いてしまうところもあるようですが
    私は大好きで、また読みたくなる本ですね。
    三沢さんとは1歳違いの同世代なんで
    漫画ネタなど、ほんと生でこのブログ読んだら
    更に面白かったでしょうね。
    GHCチャンピオン防衛の際のインタビューでも
    少しですが、充分いつも観客を楽しませてくれていたんで
    だいたいは想像出来たんですが
    これほどまで、冗談好きで
    人懐っこい人だったとは、驚きでしたが
    うれしいですし、ほんと亡くなったのが
    信じられなくて残念です。
    香山さんも地元紙でコラムを書いたり
    以前朝、日テレ系でやっていた
    「スッキリ」でもコメンテーターしていたんで
    よく知っていたんですが、三沢さんの大ファンと
    思いきや、全日本から独立してからは
    亡くなるまで見ていなかったようで
    ある意味認めていなかったようですが
    亡くなった翌日の博多大会には
    初めて見に行って虜になったようです。
    全然見てない人がまとめたのには
    ちょっと、えっ!とも思いましたが
    よくぞ、ほんと本にしてくれて
    ただただ、感謝ですね。
    一昨年の暮れにスカパーでやった
    三沢特集、まだ見てないんで
    時間作ってみないとなぁ・・・。

    0人が参考になったと回答

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