フィールド・ガイドシリーズ23 葉で見わける樹木 増補改訂版23
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商品説明
内容紹介
大好評の「葉で見わける樹木」に約80種を追加。身近に見られる約430種の樹木を、スキャナによるリアルで美しい葉画像等で紹介します。巻頭には、好評の葉の検索表を掲載。初心者にも簡単に葉の検索ができます。内容紹介(JPROより)
葉で木の名前が簡単にわかる、画期的検索図鑑。
里山で散策中、大きな街路樹、近所の庭に見える大きな木、散歩中に子どもに尋ねられたとき…。この木、何の木?そう思ったときに、実や花が無くても、葉で木の名前がわかったら、とても便利だと思いませんか?
この本は、葉の基本的な4つの要素(1.葉の形、2.つき方、3.縁の形、4.落葉樹か常緑樹か)を、巻頭の検索表で当てはめることによって、初めての方でも簡単に木の名前がわかってしまう、画期的な検索図鑑です。
さらに、葉を直接スキャナで取り込んだリアルで美しい葉の画像なので、細部まで実物と照合しやすく、類似種との見わけ方や樹木名の由来などの有用な情報も豊富です。
前巻「葉で見わける樹木」(2004年3月発売)は大好評で、重版を重ねましたが、その中でも読者の声で多かった「掲載種をもっと増やして欲しい」との声にお応えし、前巻を約120種上回る約470種(その内葉画像掲載約330種(約80種増)の情報を掲載しました。また、すべての写真、文章を更新し、より充実した内容になりました。
最近樹木に関心を持ち出した方、アウトドアで樹木を見る機会の多い方、初心者から上級者まで、ぴったりの1冊です。
内容紹介(「BOOK」データベースより)
葉で木の名前を調べるための、入門者向け樹木図鑑。4つのチェック項目で調べるシンプルな検索表と、葉を直接スキャナで取り込んだリアルな画像によって、驚くほど簡単に木を見わけられます。野山や公園、庭に見られる樹木471種類を紹介、うち327種の葉スキャン画像を掲載。2004年発売の前版に48ページ121種類を追加した、待望の増補改訂版です。
著者情報(「BOOK」データベースより)
林将之(ハヤシマサユキ)
1976年、山口県田布施町生まれ。樹木ライター、編集デザイナー、環境ジャーナリスト。千葉大学園芸学部卒(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
商品レビュー(52件)
- 総合評価
4.69
ブックスのレビュー(49件)
-
父に頼まれたので
- myu8391
- 投稿日:2014年08月24日
購入しました。仕事で使うのだとか。大きな本屋さんへ行ってもなかったみたいです。検索かけてすぐ見つかりました。便利ですねぇ
3人が参考になったと回答
-
(無題)
- asdfghjkl0962
- 投稿日:2010年11月04日
凄くいいです。常に持ち歩いて暇さえあれば開いて見ています。サイズも小さいのに非常に豊富な種類が載っているので品種の取りこぼしが余りないです。(全く無い訳ではないですが)身の回りの樹は大体のものは調べが付くようです。とても助かっています。本気で何もかも調べるにはきちんとした専門書が必要かとも思いますが素人にはこれだけでもかなり十分かとも思います。公園の木や街路樹を調べていて時間を忘れて熱中してしまいました。非常に楽しめる本でした。さらに内容充実することを願っています。
3人が参考になったと回答
-
樹木の名前を調べるには良いかも
- ぷりんぱぱ55
- 投稿日:2012年10月14日
良い紙を使っているのと、表紙がちゃんとしているので、薄い割には重たいですが、サイズは小さいのでポケットに入れたりして持ち歩くには良いです。「葉で見分ける」という題名どおり、内容的には、葉っぱの写真(実物を100%として縮尺表示もあり)と名前、主な葉の特徴が中心になっています。なので、名前を判定するための本です。その樹木がどういうところに生えているどういう特徴の有る樹であるかは、別の図鑑で調べるしか有りません。
検索方法は、広葉樹だど
(1)不分裂か分裂か掌状複葉か羽状複葉か
からスタートして
(2)互生か対生か
(3)鋸歯縁か全縁か
(4)落葉樹か常緑樹か
というように絞れるようになっていますが、(4)は冬にならないと私などは分からないので、結局は葉を写真と見比べる作業で特定していくことになります。
私のような素人が樹木とお近づきになるために、まずはお名前を、という用途にぴったりだと思います。(まだ全然使い込んでいないので「思う」だけですが)2人が参考になったと回答



















