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Twitterの神々
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Twitterの神々 新聞・テレビの時代は終わった (現代ビジネスブック)
田原総一朗

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ガラパゴス経営者はもういらない     
テレビ界の巨人がWebのカリスマに連続インタビュー。
国家機密のビデオが流出する時代、メディア、ジャーナリズム、そして企業経営はどう変わっていくのか

76歳にしてtwitterにはまり、14万人のフォロワーを集める田原総一朗氏。
テレビ界の巨人が、新聞、テレビの時代を終わったと断じるのはなぜか。
堀江貴文、三木谷浩史、佐々木俊尚、津田大介らIT界のカリスマといわれる経営者、ジャーナリストとの対談で、新聞の凋落、テレビの電波利権、政治ジャーナリズムを蝕む官房機密費など、メディアのタブーを徹底的に語る。

【目次】
第一章 なぜ私はtwitterにはまったのか
第二章 三木谷浩史、堀江貴文、夏野剛、上杉隆、佐々木俊尚、津田大介ら連続インタビュー
第三章 激論!ジャーナリズムは生き残るのか

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
電子書籍、新聞の衰退、テレビ局の電波利権、ガラパゴス経営者、官房機密費ーメディアのタブーをすべて語った。

【目次】(「BOOK」データベースより)
第1章 ツイッター概論/第2章 田原総一朗×「新時代のカリスマ」たち(三木谷浩史・楽天株式会社代表取締役会長兼社長ー近い将来、「IT力=国の競争力」になる 今の日本は「パラダイス鎖国」状態/佐々木俊尚・ITジャーナリストーマスメディアの崩壊と新しいメディアの構築 新聞はネットに負けるのか/津田大介・メディアジャーナリストーツイッターをどう使いこなすか 誰でも情報の送り手になれる時代に/上杉隆・政治ジャーナリストー政治ジャーナリズムの行方 「知る権利」と情報公開/堀江貴文・元ライブドア社長ーwebメディアのビジネスモデル マスコミ・IT業界の裏事情/夏野剛・慶應義塾大学大学院特別招聘教授ーガラパゴスニッポンをどうするか カネ・人・技術で立ち上がれ)/第3章 ツイッター激論ーシンポジウム(佐々木俊尚・ITジャーナリスト、津田大介・メディアジャーナリスト、長谷川幸洋・東京新聞・中日新聞論説副主幹、司会・田原総一朗)

【著者情報】(「BOOK」データベースより)
田原総一朗(タハラソウイチロウ)
ジャーナリスト、評論家。1934年滋賀県生まれ。早稲田大学卒業後、岩波映画製作所に入社し映画の製作に関わる。’64年東京12チャンネル(現テレビ東京)開局と同時に入社し、ディレクターとして多くのドキュメンタリー番組を作る。’77年に東京12チャンネルを退社後は、フリーランスのジャーナリストとして活躍。特にテレビ朝日の『朝まで生テレビ!』『サンデープロジェクト』では、生放送中に出演者に激しく迫るスタイルを確立、テレビの報道番組のスタイルを大きく変えた。活字方面での活動も旺盛で、共著も含めれば著作数は優に100点を超える。現在もテレビ、ラジオのレギュラー、雑誌の連載を多数抱える最も多忙なジャーナリストである(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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