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場所はいつも旅先だった
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場所はいつも旅先だった (集英社文庫)
松浦弥太郎

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商品基本情報

  • 発売日:  2011年02月
  • 著者/編集:   松浦弥太郎
  • レーベル:   集英社文庫
  • 出版社:   集英社
  • 発行形態:  文庫
  • ページ数:  254p
  • ISBNコード:  9784087466676

商品説明

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
サンフランシスコのアパートで恋人と過ごした土曜日の午後。ニューヨークの老舗古書店で大切なことを教わった日。18歳のときに初めてアメリカを旅してからずっと、いくつもの出会いと、かけがえのない日々をくれた場所はいつも「旅先」だった。『暮しの手帖』編集長の著者が、自身の旅について飾らない言葉でひとつひとつ綴った自伝的エッセイ集。軽やかな心で明日から旅に出たくなるような一冊。

【目次】(「BOOK」データベースより)
1(バークレーの土曜日/アヤという名の少女 ほか)/2(バークレーからニューヨークへ/ブロドヴィッチの『PORTFOLIO』 ほか)/3(ニューヨークいちの朝食/カメラ屋で出会った老人の話 ほか)/4(世界いち美しい道/はじめてのロンドン散歩紀行 ほか)

【著者情報】(「BOOK」データベースより)
松浦弥太郎(マツウラヤタロウ)
1965年生まれ。東京都出身。『暮しの手帖』編集長。「COW BOOKS」主宰。文筆家。18歳で渡米。アメリカの書店文化に関心を持ち、幅広く編集や執筆活動をはじめる。96年に帰国後、中目黒に書店「m&co.booksellers」を開業。トラックによる移動書店で話題を集める。2002年、小林節正と「COW BOOKS」開業。06年10月より『暮しの手帖』編集長に就任(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

商品レビュー(20件)

総合評価
 4.26

ブックスのレビュー

  • 面白い
    購入者48584947
    評価 5.00 5.00
    投稿日:2017年08月09日

    テンダーロインと大切なものというエッセイを読んだときに、この文好きだな〜と思いこの1冊を選んでみました。最初から面白いです。あっという間に、読み終わり。
    オススメの本です。すぐに届いたし、送料が無料というのも良いですね。また、お世話になります。

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