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【内容情報】(「BOOK」データベースより)
「保守の論理」の真髄を衝く画期的「知のテキスト」。デカルト、ルソー、ヘーゲルは、自由社会の破壊者だった-近代哲学常識の狂信を今こそ糺す。
【目次】(「BOOK」データベースより)
第1部 総論 真正自由主義離脱の代償(近代がうんだ「反・近代」-全体主義の源流フランス革命/「進歩」という狂信/真正自由主義-伝統主義、保守主義)/第2部 各論 隷従の政治か、自由の政治か(「平等教」の教祖ルソー-全体主義と大量殺戮の起源/フランス革命-人類の「負の遺産」/「大衆」-全体主義の母胎/「人権」という狂信-全体主義への媚薬/迷信の「国民主権」、反・人民の「人民主権」 ほか)
商品レビュー(5件)
- 総合評価
5.0
ブックスのレビュー
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- 講師室の主
- 投稿日:2008年06月05日
日本で主流とされる「哲学」は左翼思想に基づいているのだが、多くの人々は、それがそれとはわからないような形にまですっかり根付いてしまっていることが、著者の説明でよくわかる。正直、著者の本に出会うまでバークなど、正統派の保守主義者の名はほとんど知らなかった。極左思想のどこがおかしいか、そして保守主義の哲学とは何かがよくわかる本。
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