空母の謎

空母の謎 (サクラBooks) [電子書籍版]
竹内修

540円(税込)

獲得ポイント:

楽天Koboの始め方
初めての方へ 楽天Koboへようこそ

紙書籍版も取り扱ってます!

楽天Kobo 電子書籍版 空母の謎 540円
紙書籍版 空母の謎 637円

商品基本情報

商品説明

※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。


北朝鮮が核や弾道ミサイルなどの開発に力を注いでいる現状下、アメリカはこの脅威に対抗する切り札として空母を選択しています。米朝の軍事衝突時には空母が要となることは必須です。空母ロナルド・レーガンなどが朝鮮半島沖に展開するとの報道下、アメリカ空母部隊は北朝鮮を圧倒できるのでしょうか? そのあたりを豊富なビジュアルとともに巻頭特集で専門家が解明しています。また、2016年、中国海軍が空母部隊を編制して、外洋で活動を始めています。中国の空母とは? また、莫大な建造費(2017年に就役した新型原子力空母「ジェラルド・R・フォード」の建造費は約1兆3600億円とも)がかかる兵器のため、世界各国で空母を運用している国は限られているのですが、はたして何カ国にどのような種類の空母があるのでしょうか。空母の役割、作戦、艦載機、歴史から艦内生活まで、空母のすべてをぎっしりと1冊にまとめてあります。


【ご利用前に必ずお読みください】■誌面内の目次やページ表記などは紙版のものです。一部の記事は、電子版では掲載されていない場合がございます。■一部マスキングしている写真、掲載順序が違うページなどがある場合がございます。■電子版からは応募できないプレゼントやアンケート、クーポンなどがございます。以上をご理解のうえ、ご購入、ご利用ください。


■主な収録内容

CHAPTER01

●世界初の空母はイギリス海軍のアーガス

●米海軍の最新空母は約1兆3600億円!

●空母がプレッシャーをかけ相手国の意図をくじく

●空母の攻撃目標は敵国の施設や地上部隊

●正規空母以外にもさまざまな空母が存在

●カタパルトとスキージャンプ台 2407 「制御された墜落」とも呼ばれる着艦

CHAPTER02

●空母には巨大エレベーターがある

●空港同様の管制施設

●空母と駆逐艦などで編成される空母打撃群

●空母艦載機は空母航空団に所属

●ストライクミッション

●対空防御は三段構え



CHAPTER03

世界の海軍が誇る空母とは

ジェラルド・R・フォード級(アメリカ)、ニミッツ級(アメリカ)、クイーン・エリザベス級(イギリス)、アドミラル・クズネツォフ(ロシア)、シャルル・ド・ゴール(フランス)、カブール(イタリア)、ヴィクラマーディティア(インド)、遼寧(中国)、いずも型(日本)

商品レビュー

楽天Koboのレビュー

まだレビューがありません。 レビューを書く

楽天ブックスランキング情報

  • 週間ランキング

    ランキング情報がありません。

  • 日別ランキング

    ランキング情報がありません。

ご購入はこちらから

楽天Kobo電子書籍版

540円(税込)

  • 電子書籍のお得なクーポン・キャンペーン

  • 人気コミックや最新の雑誌など!今すぐ読める無料作品をご紹介♪人気コミックや最新の雑誌など!今すぐ読める無料作品をご紹介♪
  • もっと見る
全ショップ対象!
2018/3/25(日) 23:59まで
毎月5と0のつく日は
エントリー&楽天カード利用で
ポイント5倍
全品対象!
2018/3/30(金) 23:59まで
25,000円以上購入で使える!
40%OFF
5と0のつく日は楽天Koboがお得に!

最近チェックした商品

    ※表示を削除したい場合は閲覧履歴のページから削除お願いいたします

    購入データ自動連携!楽天ブックス公式 無料 読書管理パプリ Readee

    関連する商品(紙書籍版)

    このページの先頭へ