現在地
トップ > 電子書籍 > 人文・思想・社会 > 社会 > 家族・人間関係
男コピーライター、育休をとる。

男コピーライター、育休をとる。 [電子書籍版]
魚返洋平

1,320(税込)

楽天Kobo初めての方へ!クーポンプレゼント
楽天Kobo初めての方へ!クーポンプレゼント

商品情報

  • 著者:   魚返洋平
  • 発売日:  2019年07月19日
  • 出版社:  大和書房
  • 商品番号:  5814479393184
  • 言語:  日本語
  • 対応端末:   電子書籍リーダー, Android, iPhone, iPad, デスクトップアプリ

商品説明

内容紹介

▼「ウェブ電通報」の話題コラム、待望の電子書籍化!


▼「会社員の男性」から見えた育休のリアル

政府が男性の育休取得率を「2020年までに13%」という目標を掲げるなか、

第1子誕生とともに6カ月間の育休を取ったコピーライター。

身近に経験者がいない“未知の領域”へ、どう立ち向かったのか?


1時間かけてランチは、なんて優雅。

仕事帰りに映画は、もはや貴族。

余暇など、宇宙の彼方に消えてしまった。

けれども、仕事の醍醐味に匹敵する、

「黄金の瞬間」が待っている。


不安・奮闘・面白さに満ちた「6カ月の育休+その後」


▼男性が育休を取る前に読んでおきたい、ガイドブックを超えた“シミュレーションブック”

「男が育休とって、何するの?」

「年収下がりそうだし、お金が心配」

「キャリアに響くんじゃ……」


男性がいざ育休を取ろうと考えても、

漠然とした不安や素朴な疑問をどこで聞けばいいのか?

本書は取得への道のり、職場復帰など、一度はぶつかる問題を余すことなく伝える一冊。


▼「働き方改革」の先にある、新しい家族像のヒント

育休中にできることは、乳児の世話だけではない。

第30希望まで出せる壮絶な「保活」。

ルーティン化する育児で、マンネリに陥る毎日。

女性の職場復帰に伴う、時短勤務の現実。

それらは、夫婦二人が同時に体験することで、ようやく共有できるもの。


「夫婦で子育てしながら働く」とは、どういうことだろうか?


夫婦でいること、家族でいること、そして、働くということ。

それらを改めて見つめ直す、新世代のための本。

商品レビュー(2件)

総合評価
 

楽天Koboのレビュー

まだレビューがありません。 レビューを書く

楽天ブックスランキング情報

  • 週間ランキング

    ランキング情報がありません。

  • 日別ランキング

    ランキング情報がありません。

楽天Kobo電子書籍版

  • 期間限定!イチオシのキャンペーン

最近チェックした商品

    ※表示を削除したい場合は閲覧履歴のページから削除お願いいたします

    ランキング:人文・思想・社会

    ※1時間ごとに更新

    1. 1
      ママがもうこの世界にいなくても
      ママがもうこの世界にいなくても

      遠藤 和

      1,650円(税込)

    2. 2
      怒らないこと
      怒らないこと

      アルボムッレ スマナサーラ

      770円(税込)

    3. 3
      [新版]日本国紀<下>
      [新版]日本国紀<下>

      百田 尚樹

      825円(税込)

    4. 4
      [新版]日本国紀<上>
      [新版]日本国紀<上>

      百田 尚樹

      825円(税込)

    5. 5
      【入荷予約】全宇宙の大転換と人類の未来
      【入荷予約】全宇宙の大転換と人類の未来

      並木良和

      1,980円(税込)

    購入データ自動連携!楽天ブックス公式 無料 読書管理パプリ Readee

    このページの先頭へ