商品説明
内容紹介
性と恋にまつわるオムニバス
道を歩くだけで知らない男性から口笛を吹かれる、“フツー”になりたくてセックスとお札を交換する、恋をする、「あなたになりたい」と願う、自己嫌悪と嫉妬で、息もできない…
『先生の白い嘘』などの鳥飼茜が描く、様々な感情に溺れそうな10代の女の子たち。
それは、どれも私たちの身に覚えのあるものだ。
…「大丈夫?」
これは読む者を打ちのめし、そして、救う物語。
表題作のほか、“感染”をキーワードに女の嫉妬を肉筆したホラー『鬼さんこちら』(週刊ビッグコミックスピリッツ掲載)など全8編を収録。
商品レビュー(2件)
- 総合評価
楽天Koboのレビュー(1件)
-
うーん
- amjss
- 投稿日:2018年10月19日
「先生の白い嘘」が面白かったので、970円高いなーと思ったけど期待値も高かったので迷わず購入。
だけど最後まで世界観に入りこめずでした。
なぜずっと下書きみたいな絵柄だったのか、それもいまいちよく分からない。描きたいままに描いた同人誌のようで、1000円近く損した気分。
しかも無料で読める分も同時に出ていたようでダブルで騙された気分w0人が参考になったと回答
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