現在地
トップ > 電子書籍 > 科学・医学・技術 > 医学・薬学 > 医学
教養としての「病」(インターナショナル新書)

教養としての「病」(インターナショナル新書) (集英社インターナショナル)  [電子書籍版]
佐藤優

935(税込)

商品情報

商品説明

内容紹介

「新自由主義」によって毒された日本の医療──カネさえあれば、どんな病気も治せるというのは幻想にすぎない! 慢性腎臓病を患い、生体腎移植を受けた「知の巨人」佐藤優が警鐘を鳴らす「本当の医療」とは? 医者と患者が「共同体」を作ってこそ行なえると説く、その理由とは? 対談の相手は佐藤氏の主治医である片岡浩史氏(東京女子医大病院)。片岡氏は京大法学部を出たのちにJR西日本に就職し、駅員や車掌を経験したこともあるという異色の経歴の持ち主であり、まさに「真の教養」を知るドクターでもある。


商品レビュー(16件)

総合評価
 4.33

楽天Koboのレビュー

まだレビューがありません。 レビューを書く

楽天ブックスランキング情報

  • 週間ランキング

    ランキング情報がありません。

  • 日別ランキング

    ランキング情報がありません。

楽天Kobo電子書籍版

最近チェックした商品

    ※表示を削除したい場合は閲覧履歴のページから削除お願いいたします

    ランキング:科学・医学・技術

    ※1時間ごとに更新

    このページの先頭へ