商品説明
内容紹介
(概要)
iOSアプリエンジニアとして業務をこなすには、ただiOSアプリが開発できるだけでは足りません。現場で使われている技術や知識を学ぶ必要があります。 本書では、「これからiOSアプリ開発を始める = スタートダッシュする」ことを目的に、開発環境の知識からSwiftの基本はもちろん、UIデザイン、現場でデファクトとも言えるOSSの使い方、テストの基礎まで、スタートダッシュするために本当に必要な情報を濃縮。現場のエンジニアが、チームに入る新人に「とりあえずコレだけは押さえておいて」という生きたノウハウを伝授します。アプリエンジニアを目指す方はもちろん、これからアプリ開発にも業務の幅を広げたいエンジニアにとっても必携の1冊です。
(こんな方におすすめ)
* iOSアプリ開発のエンジニアをこれから目指す人、開発チームにこれから参加する人
* 現場の生きたノウハウを知って、新たに参加するチームの開発に活かしたいエンジニア
(目次)
第0章 iOSアプリエンジニアの現場の世界
0-1 iOSアプリエンジニアとは
0-2 iOSアプリ開発に必要な知識とスキル
0-3 iOSアプリ開発の今後の展望
第1章 これだけは知っておきたいiOSアプリ開発のはじめかた
1-1 iOSアプリ開発に必要なもの
1-2 iOSと開発環境を知る
1-3 アプリのリリースとApp Store
1-4 Xcode 11の基礎知識
1-5 iOSアプリを実行する
第2章 Swiftをマスターしよう
2-1 Swiftの実行環境とHello World
2-2 変数と定数を理解する
2-3 Swiftにおける型を理解する
2-4 制御構文
2-5 アプリケーション開発をする際に知っておくべきこと
2-6 エラー処理
第3章 iOS開発の新しいパラダイム
3-1 SwiftUIとは
3-2 SwiftUIによるデザイン・レイアウト調整
3-3 SwiftUIでリスト表示と画面遷移
3-4 SwiftUIでユーザーの入力を受け付ける部品
3-5 SwiftUIでToDoアプリを作ってみよう
第4章 エンジニアでも押さえておきたいiOSアプリデザイン
4-1 アプリ開発の流れとUI/UXデザイン
4-2 情報を設計する
4-3 画面を構成する
4-4 Storyboardを使った開発を押さえる)
4-5 StoryboardでAuto Layoutを設定してみよう
4-6 ソースコードとStoryboardをつないでみよう
4-7 UINavigationControllerを使って画面遷移をする
4-8 ダークモードに対応する
4-9 パスワードレス認証 - Face IDとTouch ID
4-10 画面サイズとジェスチャー
第5章 OSSを駆使した現場の実践TIPS
5-1 OSSを使ううえでの心得
5-2 CocoaPodsでOSSを管理する
5-3 CarthageでOSSを管理する
5-4 Swift Package ManagerでOSSを管理する
5-5 Alamofireを使用して通信処理を実装する
5-6 Kingfisherを使用してWeb上の画像を表示する
5-7 PKHUDを使用してHUDを表示する
第6章 iOS開発テストの超入門
6-1 テストとは
6-2 XCTestでユニットテスト
6-3 XCTestでUIテスト
6-4 CI/CD入門
商品レビュー
楽天Koboのレビュー
まだレビューがありません。 レビューを書く
楽天ブックスランキング情報
-
週間ランキング
ランキング情報がありません。
-
日別ランキング
ランキング情報がありません。


電子書籍版













