気分の9割は血糖値 [電子書籍版]
小池雅美
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商品説明
内容紹介
気分の上がり下がりのカギは、血糖値が握っている。
何があっても動じない人は、血糖値が整っている。
意外かもしれませんが、血糖値はメンタル・体調とダイレクトにつながっています。
食後の眠気、夕方のイライラ、寝ても疲れがとれない、夜中の2時ごろ起きてしまう。
平日はコーヒーを何杯も飲んでがんばり、土日はダウン。焦燥感がぬぐえない。
そんな不調の根っこはじつは全部同じで「血糖値の乱高下」による自律神経への負担などから起こっていることがあります。
この本の目的は、「血糖コントロール」によって日々の不調をいっきに解決し、
あなたのもつ本来のポテンシャルを引き出すこと。
そして、ビジネスにおいて、ひいては人生においてベストパフォーマンスを出せるようお手伝いをすることです。
血糖値と気分はほぼリンクしています。そして、血糖値は自律神経ともリンクしています。
「血糖値が下がる(エネルギー切れ)=生命にとっての危機」であり、さまざまな不調の原因になりかねません。
それを逆手にとれば、仕事の成功や人間関係にも使うことができます。
本書では、静かでぶれない淡々とした状態=本物の元気を手に入れる方法をお伝えします。
【主な内容】
はじめに
第1章 「血糖値」を無視して最高の体調は手に入らない
第2章 「カフェイン」と「鉄不足」が体調をさらに悪化させる
第3章 血糖と自律神経が整い、パフォーマンスを上げる食べ方
第4章 血糖値が整う生活習慣とストレスコントロール
第5章 「血糖コントロール」で仕事のパフォーマンスを最大化する
第6章 「ゼロポイント」で最強の自分になる
おわりに
商品レビュー(2件)
- 総合評価
楽天Koboのレビュー(2件)
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二章まで読んだけど、つまらないし胡散臭い
- kamesaan
- 投稿日:2025年11月30日
本の論旨に添った大胆な決めつけを行う文脈が多くオカルトのような本だと感じています
それでも面白みのある、読ませる文章であれば良かったのですが、あまり続きが気にならないので中途半端だと思います。
二章まで読みましたが、勿体ないので頑張って残りも読みます。
胡散臭いので時間の無駄かもしれませんが0人が参考になったと回答
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(無題)
- かれん98
- 投稿日:2025年11月02日
とても読みやすい文体で、具体例をわかりやすく、面白く書かれています。
こういう人、いるいるって感じで、会社の上司に読ませたい(笑)。
血糖コントロールは糖尿病患者の専売特許では無いですね。私自身、「ゼロポイント」を目指してもう少し頑張ります。0人が参考になったと回答
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