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テクノロジカル・リパブリック国家、軍事力、テクノロジーの未来

テクノロジカル・リパブリック 国家、軍事力、テクノロジーの未来 (日本経済新聞出版)  [電子書籍版]
アレクサンダー・C・カープ

6位 政治部門 楽天ブックス週間ランキング(2026年07月13日-2026年07月19日) ランキングを見る

3,300(税込)

商品情報

商品説明

内容紹介

米ニューヨーク・タイムズ紙No.1ベストセラー!

英サンデー・タイムズ紙ベストセラー

バーンズ&ノーブルが選ぶ「ビジネスブック・オブ・ザ・イヤー」

NPR(米公共ラジオ)のスタッフが選ぶ2025年ベスト書


アメリカの国防・情報機関にAIと情報解析ソフトウェアを提供する

パランティア・テクノロジーズ共同創業者による話題作!


テクノロジーは社会を変革し、

国家を変え、人類を前進させるために使うべきだ。

だが現実はどうだ?


シリコンバレーは限られた分野の

消費者向けプロダクトに注力した。

10年で消えゆくような「イノベーション」に

私たちは大量の資金と頭脳を投じている。


国家は科学技術に野心と関心を失い

敵と西側世界とのイノベーション格差は

いまや開く一方である。


これで大量の資金と頭脳が

正しく使われたと言えるだろうか?

テック業界は政府との関係を再構築し、

エリート技術者たちは国家プロジェクトに

関与すべきである。


「世界で最も影響力のある100人」(タイム誌)

に選ばれたパランティア・テクノロジーズ共同創業者らが

国家、軍事力、テクノロジーの未来を語る。


【本書に寄せられた賛辞】

きわめて重要な本で、国家の行く末に関心を持つすべての人への贈り物である。

アメリカで最も影響力ある一社を築き上げたアレクサンダー・カープは天才的ビジョナリーだ。

スタンリー・ドラッケンミラー(投資家)


AI時代に突入するいま、テック業界と政府が第二次世界大戦期のように再び協力し、国家の福祉と民主的目標を前進させるイノベーションを追求すべきだという号令である。

興味深く重要な一冊だ。

ウォルター・アイザックソン(『スティーブ・ジョブズ』著者)


商品レビュー(20件)

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