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世界同時超暴落

世界同時 超暴落  [電子書籍版]
伊東秀廣

1,760(税込)

商品情報

  • 著者:   伊東秀廣
  • 発売日:   2016年08月25日
  • 出版社:   フォレスト出版
  • 商品番号:   5290489451727
  • 言語:   日本語
  • 対応端末:   電子書籍リーダー, Android, iPhone, iPad, デスクトップアプリ

商品説明

内容紹介

■戦慄のチャートが示した日経平均1万2000円〜8000円の大暴落


2016年10月〜2017年2月にかけて、日経平均1万2000円、

さらなる事態が起これば日経平均8000円の大底を迎える。

著者は1998年のニューヨークダウ暴落や

1991年世界同時多発テロ時期の暴落を予測的中させた

「下げ相場」を読み切る第一人者。

氏が歴史的に繰り返すチャート波動から、

上記のような予測にたどり着いた。

そこには、次のような論拠が存在する。


・エリオット波動をもとに著者が確立したチャート分析から月足2段下げが現れ、

大底の収束点が見えた。

・歴史が示す666周期から、2016年10月〜2017年2月にかけて暴落を迎える。

・21年ごとに世界で大暴落が起こっており、2016年はこの周期に当たる。

・大地殻変動期により結界が崩れ、歴史的見地から相場が暴落に至る。

・消費税増税論から株価が天井打ちを迎え、値が下がり続ける。

・ドイツ銀行のデリバティブ保有が、ドイツGDP19倍の75兆ドルに膨れ上がり、

ブラックスワンが出現する。


今、世界同時の大暴落はいつ迎えてもおかしくない状況にある。

あなたは超暴落に備える準備はできているだろうか?

下げ相場を読み切るテクニカルアナリストの緊急提言の1冊。


■超暴落に備える、サバイバル投資術


世界同時超暴落で、株を損切りするのか?

それとも再びの上げ相場を期待して塩漬けするのか?

投資顧問として著者がクライアントに示唆しているのは、

日経平均バリュー株はもはや保有する価値がなくなったということ。

では、何を狙えばいいのか?

氏の主張は明確である。

それはマザーズのグロース株で急成長する株を買うこと。

なぜならば、日経平均バリュー株は

外国人投資家や外国人ヘッジファンドが

日経平均を支配してしまっているからである。

次に外国人投資家が注目しているマザーズ市場が

主戦場になる前に先乗りするしかない。

それこそが、大底からのサバイバル投資術である。


本書ではマザーズの推奨銘柄をテクニカル分析とともに紹介

※本書で示している意見は、あくまでも著者の主張によるものです。

投資の決定は、ご自身の判断でなさるようお願いいたしします。


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