商品説明
内容紹介
著者自身の体験から紡ぎ出されたあたたかなメッセージの絵本。《大病をして、当たり前のことが、当たり前でないことを知った。その瞬間から、時間のとらえ方が今までとは全く違うものになった。今を生きずして、いつを生きるのか、命あるもの、必ず訪れる死の瞬間まで、諦めずに生きたいと思うようになった。(「あとがき」より)》1日1日の大切さを豆柴・聡次朗さんを通して描いた絵本。
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